「ハリ・プッター」さらに有名に・・・・・・
(※携帯サイトの方は、動画は、cinematopicsのyoutubeページから見れます。)
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最近、迷惑なのが、勉強しないITコンサルタント。
チラシを配る程度で、終わるのがNTT系のフレッツ光。
過去、一度も事務所のドアをたたくこともなく、電話で営業トークすることなく、迷惑な行為はない。
それ以外のプロバイダは、もう忘れかけた頃にドアベルを押し、意味不明な営業トークを私が初心者であるがごとく、説明を始める。
電話攻撃も多い。
以前、契約している某プロバイダは、時折電話やメールが来るが、決まって「次回の新事業の際や、IPアドレスにお困りの際は、およびください。」
本当に解約した顧客の営業に関しては丁寧である。
それは、いいほうであるが、
埼玉に本社がある某プロバイダの営業窓口をしていますという、おばさんは、わざわざ埼玉から来て、「光は便利ですよ。三ヶ月無料で使えますよ。」とか、いかにも知識のない会話が続く、
暇なら説教込みで、教えてやりたいが、
私が「もう、光サービス開始から使っているんで、必要ないんですよ。専用線だし、グローバルなIP欲しくないし」と伝えても、
営業マンは「それより、弊社のサービスは低価格で、工事費無料ですし、お得なんです」
え?え? こいつ、自分が無知なこと平気で言っているよ、恥ずかしくないのだろうか?
「だからさぁ、既に利用しているユーザーに対して乗り換えろって言うの?どこに利点があるのか説明してくれない?少なくとも貴方は営業マンでしょ?勉強しているんでしょ?」
ようやく、気がついたようで、きっと相手に恥ずかしい発言をしたのだろうと持ったのが、何がいけないのか分からないため、資料を探し始める。
ここで、まぁ、暇だから付き合うかということで、「貴方が持っている資料には、そんなこと書いてないと思うよ。
貴方の仕事は、光回線を使用していないお宅に回って、有線回線や電話回線から光を進めることでしょ?しかも、光にすることで、地上派デジタルを安価でTVを変えず見れたりと有料だが、様々なサービスに加入することが便利だよ。しかも、電話回線の月々の基本料金である程度は、還元できるから、お得だと」
と説明してあげる。
「あなたは、伺ったお宅は、今、すでに使用しているし、貴方のプロバイダとは、異なるプロバイダを使用しているし、なお、専用線を使っているので、IPアドレスは、固定で決まっているから、どんなに貴方が営業しても変更は、サーバ止めないといけないし、貴方の理解を超えることを、ここの事務所では光回線を使用しているから、回答はどんなにがんばっても、貴方よりどんなにえらい人を連れてきても、コストが掛かることなんですよ」
と説明して、大変な場所にきちゃってしまったんだと感づいたようです。
ついでに教えるけど、光ケーブルってどんなケーブルなのか知ってますか?
営業マンは「すみません、聞いたかもしれませんが、営業なんで契約して利益をもらっているだけなので、見たこともありません」
家に引き込まれている細い黒いケーブルを教える。
切れやすいので、ワイヤーにぶら下がっているケーブル(???本)が全部、光ケーブルですよ。となりにグレーに見えるのが、電話回線です。
営業マンは「???本も利用しているんですか?」
「うち、???本は、以前使っていた回線で、休止しているので、引き込みはしていますが、使ってません」
営業するのなら、あの黒い線の無い場所にいきなさい。
いまは、無線もあるし、CATVもあるし、それぞれ、引き込み方が様々だから、それを知っているとしらないとでは、活動範囲違うと思いますよ。
とある程度、納得させて帰させた。
どんな仕事だろうと、携帯の販売員だろうと、勉強は必要。
騙そうと思う営業なら、騙されないような勉強もあるでしょう。
無知は、論外。
こういう話もネットで、光ケーブルの引き込み写真、いっぱい掲載されているから、電信柱をよくみれば。誰でもわかります。
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もし読んでみて自分は気がつかないけど、近くにこんな人いるかもと感じたらその人はイエローカードだと思う。
■背景の裏
「大企業病」という言葉を知っているだろうか?
職場内に融通が効かなくなり、官僚化、いわゆる役所的に作業を進めるようになり、1つのことを決めるのに、会議に参加していない上司の3人ないし、5人の承認がないと進めることができなくなる。
たとえば、このプランを進めるには、上司3人を説得する材料が必要。上司は徹夜なんてするわけないし、結局説明するだけの資料集めが必要になるのである。徹夜を強いられる。
意味のある徹夜なのか?意味があって、その作業量は、必要不可欠なのか?優先度を間違えていないか?
会議で参加しているスタッフ全員の相違で、決めれば、その企画は、他の部署からみても、納得できる内容なら、会議に参加していない上司の説得や意見は、不可欠なのだろうか?
そんな疑問を感じないのだろうか?
疑問を感じなくなった段階で、はっきりとそれば、病気。「大企業病」なんです。
これが、会社5人の組織ならば、ワンマンな独裁制を敷いていない会社なら、合議制でかつ、作業時間の配分まで、みんなで管理できるはず、学生ベンチャー企業が成功した事例などの本を読むと、ワンルームマンションで企業し、日夜、有志たちと考え会社を大きくしていったという内容が基本ベースとなっている。居酒屋のつぼ八も、昔は、8坪しかなかった居酒屋だそうで、急成長して、大手企業に買収さえれてしまったのが、今日のお店ではあるが、日々、従業員と共にサービスを考えたとか。
■背景の表
1980年代後半だと思うが、労働基準法が改正され、企業がフレックスタイム制を導入した。コアタイムという一定時間帯には、全員が出勤していると時間を作り、出勤時間をずらすことで、利点も様々あったが、結局問題点が多く、企業導入が必ずしも成功したとはいえなかった。
従来の1日、約8時間という規定労働時間を守らなくてよくなり、1ヶ月の労働時間が規定されるようになる。
従来の問題点は、1日徹夜をすると、1日の総労働時間は、約20時間(規定休憩時間などは引かれる)、これを20日間行うと、約400時間が就業時間となる。こんな仕事をするのは、日本だけ。
フレックスタイム制を導入することで、出勤時間と退勤時間を変わるので、1日の総労働時間は、規定できなくなる。コアアイムが、12時~17時と設定されている場合、12時に毎日出社して、深夜2時に帰宅、これでも、労働時間は、14時間。こんな生活を繰り返すことで、労働者の仕事に格差を生み、早く出社して、17時に退社したい人は、仕事の中でなかなか退社しずらい雰囲気を作ってしまい。職種によっては、逆に労働時間を増やし、作業の効率も悪くなった事例もあった。
1980年代後半に起きた労働基準法改正に伴う企業病、そしてバブル経済前に起きた大企業内のベンチャービジネス展開などが、プラスされ、労働というものの考え方が、安易な仕組みで揺り動かされているような気がする。
■今はどうか?
日本はバブル以後、何も学んでいないのではないかと思う。
意味のない残業。残業することがステイタスのような業界。
インターネットの普及により、メール送れば、作業が完了しているという錯覚。
合わせてコミュニケーション能力の低下と作業効率の低下。
自分は、インターネット以前の情報が簡単に手に入らなかった時代の人間ですから、情報は、自分で探し、人の集まる場所も探索した。
自分が情報そのものであり、そこでコミュニケーションをとることで、成果を求めていた。
情報誌もない、まだ、ぴあが創刊もしていない、そんな時代である。
あなたの財産は、何ですか?
車、お金。・・・・そんなもの、いつか無くなります。
本当の財産はあるはずです。
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大橋のぞみちゃんと声優としてポニョを演じた奈良柚莉愛ちゃんがジブリ展一日館長をしたけど、ちょっとアカペラで披露するとか、ポニョの台詞を披露するとかサービスあっていいんじゃない?
TV的には・・・・。
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ピアノだったりと立体的な試写状を紹介したことはあるが、厚めの封筒が届いた。
「イーグル・アイ」の完成披露のご案内で、裏はピカピカと点滅している。
懲りましたねぇ。>角川さん。
詳しくは、動画をみてください。
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(や)
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先月末から騒がれているインドの「ハリ・プッター」映画疑惑。題名が似ているという点で、映画「ハリー・ポッター」シリーズを製作しているワーナー・ブラザーズが、インドの「ハリ・プッター(原題Hari Puttar: A Comedy of Terrors)」を製作しているミルチ・ムービー社を訴訟を起こしている。
これを似ているとみるか疑問。
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題名は「コ死:血の中間試験」で英語題名が「DEATH BELL」
内容は、大学入試を控えた高校三年生たちが生き残るために、難しい問題を解かなければ学生が一人ずつ死を遂げていくという設定。
監督は、ミュージックビデオ出身で今回が初監督、主役は、アイドルグループでミュージシャンのナム・ギュリの女優デビュー作。
映像は、ドラマ的には疑問が若干残るが、演出は、ミュージックビデオ出身とあって見せ方がうまい。
ホラー映画としてどうかと考えると、何か怖いのかが理解できなかった。
本作、先週までダントツ人気のイ・ビョンホン主演「いい奴、悪い奴、変な奴」を超え、現在韓国の興行成績第3位についた。ちなみに1位は、「ダークナイト」、2位は、「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝」。
しかし、「いい奴、悪い奴、変な奴」は、すでに公開1ヶ月で590万人を動員しており、今年の韓国映画ナンバー1。
こんな成績のいい作品、日本の配給会社は、いっそう買えない金額になってしまいそうです。
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竹中直人さんが監督だからではないが、制作ブログをかなり前からチェックしていると、偶然だが、「みゅーじん」という音楽番組が栗コーダーカルテットの特集をしていた。
そんな音楽ドキュメンタリーの流れの中で『山形スクリーム』の撮影風景が登場した。
そう、栗コーダーカルテットが音楽を担当するだけではなく、出演もしているのである。
井口昇監督のブログでも時折登場する『山形スクリーム』。俳優としての参加であるのだが、栗コーダーカルテットの俳優出演、どんなシーンなのかは不明だが、ドキュメンタリー番組では、その雰囲気に少しふれることができた。「陽待ちです」と太陽の日向待ちの間、突然の森林でのミニコンサート、音楽に連れて監督の竹中さんも参加、そんな音楽あふれる撮影現場、楽しそう。作品の内容も気になるけど、撮影現場も参加したくなる映画です。
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北陸最大のロックフェス蔵王音楽祭。
その中に「ざおう闇鍋映画祭」というものがあり、地元東北芸術工科大学の学生による映画上映ブースで行うらしい。
名称からして、気になるイベント。
上映作品は、何をするのかな?
http://zaoryugansai.com/08/
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TVアニメで「新造人間キャシャーン」が復活する。実写版でオープニングのナレーションがTVアニメと同じ納谷悟朗さんで監督の粋な演出はそこまでで、何をしたいのかが良く分からない作品でした。アニメを知っている人には、何を伝えたいかではなく、何かを考えないといけない作品であり、破壊、破滅、終末そして誕生と、いかにもどこかで見た某監督が好む作風にしっかりと影響を受けたに違いないと感じた作品で、会見でも紀里谷和明監督は、自分が見たアニメに影響され、オマージュだとか言っていたような記憶がある。
日本のダークヒーロー像としてはしっかりと描かれており、キャラクター造形とデザインは、海外ではヒット作となったらしい。
同時期だったと思うが、個人的にも「デビルマン」よりはいいと思う。
愛犬フレンダーが活躍していたら、最高だったけど。
最新作が「GOEMON」にも興味はそそる。
新作TVアニメだが、主人公の声を古谷徹さんに決まり、悪役ブライキングボスは、旧作、ビデオアニメと3作品連続で『北斗の拳』(ラオウ役)や『Dr.スランプ アラレちゃん』(則巻千兵衛役)やスティーブ・マックイーンの声などを担当している内海賢二。新作『北斗の拳』が宇梶剛士になってしまって以来、声の仕事は、個人事務所の会長ゆえ、減っている。『Dr.スランプ アラレちゃん』がリメイクされたなら復活して欲しい。
しかし、ブライキングボスの声が同じってことはいい。
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韓国のプチョン行きの目的はいろいろあるのだが、DVDも何枚か買った。その中で、発売されているキム・ギヨン作品集をどのくらいの安価で買えるかだったが、空港の免税店は、かなり高く、安売り店で、yesasiaよりは安かったのだが、在庫切れ、あれば、BOXを約4500円で買うことができたのだが、残念。結局、yesasiaの約5900円に落ち着いた。キム・ギヨンは、なんたってアン・ソンギの子役時代から活躍している監督ですから、韓国映画界では、巨匠と言われる人。
監督を作品を所見したのは、10年くらい前の国際交流基金のホールだった。ノリノリの東京ファンタで作品選びをしている頃で、面白い作品を見つけるために、上映会で資料を見つけだが、当時は、韓国映画のビデオを入手するのは、困難で、大久保にあるビデオレンタル店で、海賊版を見つけたり。描写は、キム・ギドクなんてもんじゃなく、反日描写や「女性」という素材をこんなに様々な視点から見つめた監督が韓国にいたなんて驚かされる。そののちのキム・ギドクもかなり興味をそそるが、“生きる”という点からのグロテスクな描写が共通するかも。
まぁ、1万円するわけじゃないし、日本語字幕入りでかつリージョンフリーだから日本のDVDプレイヤーでも見れます。
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日曜日の夜に面白いイベントすんなよ!
誰も騒いでくれないスタン・ウィンストンんじょ追悼イベント!
もともとは、良き頃のディズニーの人。ドン・ブルースと共にディズニーを支えたクリエイター。個人的にこの二人は大好き。
日本の多くのクリエイターに影響を与えたディズニー創世記の人たち。
私の中では、いろんな人に言っているがいい時代のディズニーは「美女と野獣」で終わっていると思う。
まぁ、そんないい時代を作ったスタン・ウィンストンが6月に亡くなった。この人が作り上げたクリィーチャーや参加した作品を見ている人は多いはず。『ターミネーター』シリーズ、名作『エイリアン2』、『プレデター』シリーズ、『パンプキンヘッド』、『シザーハンズ 』、『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』などなど。特殊造形やメイク、あるときは監督まで。
そんな偉大な人をジャンクハンター吉田は、黙っていなかった。しかもさりげなく(いつもかも)ロフトプラスワンでイベントを行う。
追悼スタン・ウィンストン!
勝手に秘蔵激レア映像も披露し、ホラーゲームもくっつけて、しかもアメリカからビッグなゲストを新宿の歌舞伎町に招待するらしい。カオスな夜になるらしい。
イベントは、8月17日(日)開場18:30/開演19:30
※写真は、遺作となったプロデュース作品『今日も僕は殺される』
2008年9月6日(土)より、銀座シネパトス他にてロードショー
ロフトプラスワン・スケジュール
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/schedule/lpo.cgi
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可愛いという日本人はすごい、外国のホラー映画ファンは、どう感じるのだろうか?
「最強の半漁人を可愛いキャラクターにするんじゃないよ」と思っているのだろうか?
「宗介が好き!」「ポニョ人間になる」
そしてこの町の住人もすごい、5歳児がボートで母親探しの旅に出るという宮崎アニメ定番の展開。
途中、すれ違う人は「いい船に乗ってるなぁ~」と普通の台詞。おいおい、5歳児が二人でボートに乗ってんだから危なくないか?「小さな子供は宗介くんのようなマネをしてはいけませんよ」くらいなもの(笑)。
そんな強烈な印象を残す5歳児カップルである。
古くなら名作『未来少年コナン』の主人公コナンくんは、12歳。「小さい子には旅させよ」と旅は自分を見つめ直すという意味や人生感が変わる、大人になるなど、いろんな意味を持たせることがある。
そんな中に、お得意とする“子供の視点”の演出が冒頭から久しぶりに始まる。
もうやりたかったのは、原点回避あり『となりのトトロ』のようなファンタジーアニメ。ネコバスが町を走る演出は、ポニョが海を走る演出であり、子供が母親を思う気持ちも共通している。
当時同時上映の『火垂るの墓』で子供連れの大人は感動で涙し、子供は怖くて泣いた。『となりのトトロ』で大人は、トトロを変な生き物ねと感じるが、真っ黒クロスケに子供が喜び、メイちゃんも物まねをし、歌を覚える。今でもTVでオンエアされれば、幼稚園近くのビデオレンタル店は、いきなりレンタル中になり、DVDが売れるという現象がおきるくらいカルトキャラクターになっている。
いまや主題歌「さんぽ」は、童謡として幼稚園のお遊戯に定番として使われている。
ついに2匹目のどじょうが生まれたと感じる。
当時は、2本立てが酷評されたが、『となりのトトロ』『火垂るの墓』であるが、一般には受けが今ひとつだったが、初めてといえるくらい映画評論家の皆さんがアニメーションを絶賛した作品。この頃からアニメーションの評価が変わったのである。それ以前は、子供、オタクが見るもので評価に値しないというものだった。今は世界に誇れる作品なのである。
見て感じるものは、まだまだ多いし発見もある。
『となりのトトロ』で宮崎監督から引き抜かれスタジオジブリ入りし、監督から信頼されているアニメーターの近藤勝也。その後は、ジブリ作品にほとんど参加しており、今回は単独で作画監督とクレジットされるのは初、しかも『崖の上のポニョ』の主題歌の作詞を手がけている。どうも、生まれたばかりの娘の顔がポニョにそっくりらしい。
原点回避するには、ぴったりのスタッフである。
まだまだ、ネタの多い作品。
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チャン・イーモウ監督総指揮による開幕式、23時過ぎに帰宅して、録画と思っていたTVに写るセレモニー映像、よく右上を見るとLIVEの文字?
古き中国の古典芸能にでCG、デジタルを融合した派手さのある演出。記念オペラ演出「トゥーランドット」を手がけ北京の紫禁城において野外上演も行い、その映像は、映画化された。映画で見せる演出よりも生で見せる演出の迫力はすごいとしかいえないが、今回の開幕式、後半しか見ていないがワイヤーアクションありとやりたいことをすべて詰め込んだ演出である。
07年公開の『王妃の紋章』が最後だが、この開幕式の演出は、映画2,3本の演出に匹敵する作業量だと感じた。
閉幕式も期待したい。
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見たという記事を書いたら「見たい」という問い合わせが・・・。
半年以内に売れないと、年内には、韓国版DVDが出ちゃうだろし、英語字幕だけでも十分楽しめる作品なんで、賞味期限は早いうちにと思う。
何度か見ると元ネタは、豊富で、キム・ジウン監督の遊び心が満載!
以下がトレーラーです。何パターンもあるらしいので、ネットで探してみては?
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ネットで検索して見つかった話題・・・
映画「大日本人」でデビューしたダウンタウンの松本人志監督の第二弾が、どうも来春に吉本興業が企画する「沖縄映画祭」への出品が有力という噂。TVバラエティで吉本興業が12億円投資したと言われている映画「大日本人」。話題はすごかったけど、一切マスコミには見せず公開後にチケットを配るなど斬新な宣伝でしたが、第二弾どんな映画になるのかが一番気になる点。映画祭だなんてすごいとしかいえない。数年前に福岡や沖縄で映画祭が1度だけありましたが、どうだったのか?
もうひとつ、秋に「したコメ」の愛称でスタートする「したまちコメディ映画祭」。浅草寺のレッドカーペットは東京国際映画祭よりも期待大です。
閉ざされえた空間のグリーンカーペットよりも日本らしいレッドカーペットは実にファンタスティック!
生きていれば、クレイジー・キャッツ、渥美清にエンタツ&アチャコが!御長老ですが、森繁さんに歩いて欲しいですね。日本のコメディ映画はこの人たちで今の40代、50代の人には最高の舞台かも。
これぞ、日本の映画祭ですって!
右のイラストもいいね。
メインビジュアル
イラスト:しりあがり寿
公式サイトをチェックしよう!
http://www.shitacome.jp/
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映画『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』記者会見、ミシェル・ヨーの誕生日が明日ってことで、お祝いもあたんだけど。それ以前に、ブレンダン・フレイザーのテンションの高さ、危なくない?って感じ。
動画レポートを見てくれれば分かると思うけど、ラストなんて司会者の制止を振り切って会話が止まらない始末。久しぶりに危険を感じますね。
そんな合間に黒瀬真奈美ちゃんの歌。コメントできない。最初は誰?と思って「長澤まさみの後輩じゃん」。いずれ、輝くダイヤになるんでしょう。
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『ベガスの恋に勝つルール』で来日中のキャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー。
キャメロン・ディアスは、家族で来日、日本を満喫している、一方、アシュトン・カッチャーは、16歳年上の姉さん女房である2005年9月結婚したデミ・ムーアとの来日は、本当だった。
そんなジャパンプレミアで、明石家さんまとのショットは、違和感めちゃめちゃアリ。
そんな今週は、『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』来日記者会見に、東京国際映画祭のオープニングに決まった!えっの『レッドクリフ』記者会見、来週は、『幸せの1ページ』来日記者会見も控えています。
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『マッハ!』、『トム・ヤム・クン!』のプラッチャヤー・ピンゲーオ監督が、トニー・ジャーと別れ作った最新作は、『チョコレート』。井上真央(似)の少女がトニー・ジャーのようなアクションを見せます。
タイで今年公開され、この秋のトロント映画祭でも話題を集めています。
なんたってすごい!いち早く見てしまったのですが、トニー・ジャーを見たときと同じ衝撃を受けてしまいました。
アクション映画といえば、『燃えよ!ドラゴン』でノラ・ミャオ(今や姉さん)で学生時代に受けた衝撃以上のショック!悪役には、阿部寛というキャスティング。
これは、予告編を見ていただくしかないって感じです。
しかし、分かれてしまったトニー・ジャーは、どうしているかというと、『マッハ2!』を自ら監督しているんですが、製作が先ごろ資金不足で停止してしまったようです。
こちらのトレーラーがかなり前から話題になっていたのですが、残念。
『チョコレート』
公式サイト
http://www.chocolate-movie.com/
『マッハ2!』
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NYじゅないが、セントラルパークという大きな公園に一角にステージを作り野外ライブが行われていました。
近くには、MAXビールが無料試飲サービスをしていました、何杯でも飲めます。
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偶然にも2007年日本で公開された『映画 ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』が韓国で公開されており、家族連れが多くシネコンに足を運んでいた。
また、17日に公開されたばかりのソン・ガンホ、チョン・ウソン、イ・ビョンホン主演の韓国映画『良い奴、悪い奴、変な奴』が大ヒット公開中で、香港で大ヒットした『レッドクリフ』が1週間で消えてしまっていた。見れると思っていたのだが、残念。日本は、11月1日である。『良い奴、悪い奴、変な奴』が見ることが目的だったと思えば、イ・ビョンホンがジャック・スパローをしていて、かなり笑えるし、ソン・ガンホのコメディぶりには圧巻。しかし、日本では、どこが買ってくれるのか楽しみであるが、2時間26分もあるという尺の長さ、きって上映できる劇場は無いと思う。音楽がよかったね。
内容は、題名からピンと来た人は通!
ウエスタン映画の名作であるセルジオ・レオーネ監督の『続・夕陽のガンマン』の原題である“The Good, the Bad and the Ugly”を引用したウエスタン・アクション。
しかし、時代背景は、日本軍が統治しはじめた中国満州。
監督は、『反則王』、『箪笥』、『甘い人生』と話題作を作り続けるキム・ジウン監督。
人気スター3人をメインに、コメディキャラの列車強盗のソン・ガンホ、どことなくジャック・スパローのメイクでガイな馬賊のイ・ビョンホン、イケメンで懸賞金泥棒のチョン・ウソン。この3人の競演だから面白くないわけない。字幕がなくとも、意味がわかる展開に、統治している日本軍の攻撃が始まる大スペクタクル活劇!
174億ウォンもかけたといわれる制作費、日本の配給会社がそれなりの高額で買ってくれないといけないらしいが、もう韓流ブームに下火になっている状況。どうなるか?
イ・ビョンホンのファンには、しばらく待つしかないのかも。
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一番、驚かされたのは、ボランティアスタッフである。プチョン映画祭では、300名のボランティアが参加しているそうだ。バス停で案内する人。公園や街角で案内する人。会場にきている観客とゲームをする人。ミッキーマウスみたいな耳をつけてグッズを販売している人など様々である。
チケットカウンターや字幕を投影するプロジェクター係りにいたるまでボランティアが稼動している。
ちょっと日本では、ありえない光景である。
台風が来ている関係で、町が停電になり、会場となったシネコンでも停電になった。当然、上映は止まる。
映写トラブルもあったが、こんなことは不思議ではないくらいの出来事のようでした。
加えてデジタル上映設備がまだ、整っていない状況で、上映素材にHDがなかったこが残念。かなり黒がグレーがかった映像になり、しろっぽく見えるのが悲しかった。
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まぁ、いろんなことがあった韓国でした。
自分のミスはさておいて、物価が安い。生活必需品は日本よりも2,3割安い。食事もかなり安い。
大型ショッピングセンターのレストランでの価格を見るとわかるように、食事は日本円で500円程度で済むのである。夕食を大勢で食べても日本の半額くらいの料金で宴会ができる。
食事にいたっては、何も食べてもおいしい、しかし日本食は、いまひとつの感じ。たこ焼きが、甘い!これには参った。タコよりキムチでもいれたほうがおいしいと思う。韓国の人は、良く食べる。日本人の1.5倍食べるのではないかと思うくらい食べる印象があった。深夜2時や3時までは、露店で飲酒している人を多くみかける。
物価が全体に安いのかと思えば、その反面、家電や贅沢品は、日本と同じか若干高いかもしれない。
日本製の商品は、若干高めかも。
衣類やコスメもかなり現地品は安価で手に入る。
タクシーの初乗りは、190円。地下鉄も1ブロック、100円から。
コンビニなどの商品、ドリンク類は、日本と変わりない。500ミリのペットボトルが、120円から140円であまり値段には差はない。
いつも、YESASIAで購入していた韓国DVDは、量販店やスーパーでは、かなり安いことに。しかし、日本でもハリウッド映画の廉価DVDが、韓国でも980円や380円で旧作が販売されていた。在庫処分と見られる某人気ドラマシリーズは、日本でもBOXが廉価になることがないが、韓国では、BOXで1980円とびっくり。
1月に韓国で公開されたリュ・スンボム主演の『ラヂオ・デイズ』がDVD発売され、日本で買おうか迷っていたが、1680円と廉価で買うことができた。ちなみに、YESASIAでは、2700円。1000円も安い。
しかし、キム・ギヨン作品集が、韓国では、かなり高かったので、買うのを断念。YESASIAが安い。
DVDといえば、深夜になるとあわられるいかがわしい露店商人。海賊版DVDを売っていた。1枚100円のDVD。内容は疑問。日本語でタイトルが書かれた日本で今、放映中の某TVドラマが何作品か。しかし、早い。
まぁ、以前、放映1時間後にファイル交換ソフトに掲載されていた速報性を考えれば、DVDなんて、放映後にDVDにして販売することは、難しくはないテクニックではある。
宿泊に使ったホテルのPCから外部ネットワークサーバーが1日だけ覗くことができたが、そこには、未発売の大ヒット映画の動画ファイルが数点見つかってみることができた。
まぁ、すごいこと。(つづく)
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20年近く腱鞘炎とは、長いお付き合い。最近、寝違えてから首が痛くなり、肩が痛くなり、今は、手の甲と二の腕に激痛が走る。
特に長時間映画を見ていると激痛が走る。
そろそろ医者の出番かなぁ。
やす
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2年ぶりかもしれない武蔵美を訪れる、守衛に寝ているネコたち、そんなキャラクターたちがお出迎えしていたなぁと記憶がよみがえる。生き返りのバスの車中から見かけるカフェ、以前にも一度入ってみたいなァと思っていたことと同じ事を思い出す。
相変わらず、遠い大学である。ちょっとしたバケーション気分。
ここまでくるのに、ペットボトル500ミリ2本制覇。しかし、蒸す。
相方がネコとの別れをさびしく思うようだ。
高円寺、久しぶりのオービスレンタルビデオ、まったく以前と変わりない店構え。
欲しいビデオが見つからず、見直してみたいビデオがあったので、借りる。
返しにこないといけない。
LDレンタル初期は、都内中のレンタル屋でLDを扱っていることが少なく、よく西武沿線の某店にまで、日々通ったことを思えば、高円寺は近い。
駅周辺がかなり変わっていた、ほとんど風俗店に衣替えというか、高架下のお店が今でも懐かしい。80年代の頃は、なぜか住んでいた知り合いがいたので、週末は吉祥寺か荻窪か高円寺が定番だったのが懐かしい。
新宿が居心地の悪い頃で、遅くまで営業している、いい店の無かった山の手内。吉祥寺周辺で一番、遊んだ記憶が多い。
中野、ブロードウェイでポスター張りのお願い。足しげく通ったお店が、全部まんだらけに変身していた。残念!
東中野に慌てて途中下車、ポレポレでポスター掲示のお願い、快くうけてくれる。(うれしい)
都庁、17時頃到着。
会議場で、夕張に半年前に派遣された職員の報告会を見る。
猪瀬直樹・副知事が、夕張の物産を買って!とゲキを飛ばす。
2Fの観光PRセンターは、またたく人であふれる。
市価の半値近い価格で、夕張メロンが1500円である!。
知らない商品が多い。
ここで、初めての客人と名刺交換。
遣り残した仕事溜まる。
課題も増えてしまった。やばい!
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今月公開作品『スウィニートッド 悪魔の理髪師』の来日記者会見に行ってきました!!
主演ジョニーデップとティムバートン監督が参加するだけあり会見場はいつにない混みよう。いつも受付の一時間前には行くんですが今日はすでに列が出来ていました。なんとかムービー取材は雛壇一列目をゲット!いざスタンバイして待つこと一時間…
あり得ないくらいのフラッシュがたかれる中デップ&監督登場!!
詳しい会見の様子は後日UPします☆
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来年公開のジョニー・デップ最新作『スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師』の完成披露試写会に行ってきました☆
ジョニーとはゆかりの深いティム・バートン監督がメガホンを取った本作。ティム・バートン独特の世界で繰り広げられる愛の悲劇。
そして本作の見所は歌!!
ジョニーファンならずともジョニー・ディプの美しい歌声に引き込まれるはず!!
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ティッシュ配りやビッグイシューの路上販売が繰り広げられる溝の口駅前で、おばさんの人だかりができており、のぞくと自前のラジカセから流れる音源に合わせて踊る王子風のルックスの若い男性が…。
おばさんたちは皆さん「渉」と書いたうちわ振って彼をぐるりと取り囲んで声援をおくります。
その様子はストリート界の氷川きよしといった感じでした。微妙に音程が歪むラジカセ音源をまったく気にせず盛り上がる氷川とおばさんファンたち。
音質なんて関係ない、夢と情熱さえあればそこがうちらのステージ!といった具合です。
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映画『ハーフェズペルシャの詩』に出演した麻生久美子さんの合同インタビューでした。映画のイメージ通りのとっても可愛らしい女優さんでした。
インタビュー後のスチール撮影は映画のポスター撮影のような雰囲気で見ていてどきどきでした。
麻生さんにとって初海外出演作品となった本作。詳しいインタビュー内容は後日掲載されますのでお楽しみに!!
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Too Tough to Die: A Tribute to Johnny Ramone/完成披露試写
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2007
第29回ぴあフィルムフェスティバル/渋谷東急
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「REIDEEN」DVD発売記念トークイベント
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2007
第29回ぴあフィルムフェスティバル/渋谷東急
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劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ディアルガVSパルキア /初日舞台挨拶
それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン /初日舞台挨拶
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2007
第29回ぴあフィルムフェスティバル/渋谷東急
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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ /初日舞台挨拶
ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ /初日舞台挨拶
Genius Party ジーニアス・パーティ /初日舞台挨拶
こわい童話 -表の章-/初日舞台挨拶
ざくろ屋敷 /初日舞台挨拶
エロチック乱歩 屋根裏の散歩者 /初日舞台挨拶/シアターN渋谷
ボルベール<帰郷>/長谷川理恵トークイベント/有楽座
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仮面ライダー THE NEXT/製作発表会見
傷だらけの男たち/記者会見(トニー・レオン、金城武、アンドリュー・ラウ監督)
傷だらけの男たち/ジャパンプレミア(トニー・レオン、金城武、アンドリュー・ラウ監督)
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吉祥天女 /初日舞台挨拶
劇場版 ゼロ・ウーマンR 警視庁0課の女 欲望の代償 /初日舞台挨拶
エロチック乱歩 人間椅子 /初日舞台挨拶/シアターN渋谷
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なんどか収録の現場でお会いしたことはあるが、声に特徴があり、印象に残っている声である。最近ではフジテレビ『トリビアの泉』のナレーションがあまりにも有名であるが、我々の世代になると『仮面ライダー』シリーズのほとんが、中江さんで有名な台詞「仮面ライダー本郷猛は改造人間である…」と主題歌の後半に流れる。ほかウルトラセブンで名作のひとつで、フィギュア化もされた。中江さんは、ウルトラセブンと対話する宇宙人・メトロン星人の声を担当している。監督は、先頃亡くなった実相寺昭雄、脚本は金城哲夫。夕陽を背景に、ちゃぶ台でウルトラセブンとメトロン星人が対話する。本来、ヒーローモノは、敵とは戦うものなのですが、対話しちゃっているという驚きの設定。この名シーンを平成版のウルトラマンマックスでも再現、しかし、メトロン星人の声は、中江さんではなかったのが、残念でした。ウルトラセブンとメトロン星人が対話するエピソード「狙われた街」の撮影現場は、うちの近所で、三重の塔がある、お寺で葬儀のシーンが使われていましたね。ほか、ビデオ化できない「ノストラダムスの大予言」のナレーションもそういえば、中江さんでした。ご冥福をお祈りいたします。(や)
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めがね/完成披露試写
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団/ワールドプレミア
シュレック3/舞台挨拶(濵田雅功、藤原紀香、山寺宏一、竹中直人、橘慶太(w-inds.)、大沢あかね、星野亜希、ほか)
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ヒロシマナガサキ/上映後にQ&A(スティーヴン・オカザキ監督&肥田太郎<原爆被爆者>)
トランスフォーマー/完成披露試写
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ひとひら/DVD発売記念イベント
殯の森 /初日舞台挨拶
アヒルと鴨のコインロッカー /初日舞台挨拶
図鑑に載ってない虫 /初日舞台挨拶
サイドカーに犬 /初日舞台挨拶
転校生 -さようならあなた-/初日舞台挨拶
憑神 /初日舞台挨拶
韓流ロマンチックフェスティバル/イベント/グッドウィルドーム
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象の背中/製作発表会見(役所広司、今井美樹)
ミス・ポター/完成披露試写
映画盗撮防止キャンペーン/記者会見
それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン/水野真紀さんアフレコ会見
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ミルコのひかり/完成披露
ヒルと鴨のコインロッカー/完成披露舞台挨拶
エクスマキナ/プレミア会見(テレンス・チャン、荒牧監督、細野晴臣)/プラダブティック
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Genius Party<ジーニアスパーティー>/完成披露舞台挨拶
ピアノの森/ピアノコンサートイベント/東京芸術劇場大ホール
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舞妓Haaaan!!! /初日舞台挨拶
きみにしか聞こえない/初日舞台挨拶
アコークロー/初日舞台挨拶
カメラになった男 写真家・中平卓馬/初日舞台挨拶
ラストラブ/初日舞台挨拶/丸の内ピカデリー2
ふぞろいな秘密/初日舞台挨拶/銀座シネパトス
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アーサーとミニモイの不思議な国/ベッソン記者会見/
リトル・レッド/完成披露(日本語字幕)
『めぐみー引き裂かれた家族の30年』寄付金贈呈式
特攻 TOKKO/ティーチイン付特別披露
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Dear Friends -ディア フレンズ-/北川景子、本仮屋ユイカインタビュー
ジャ・ジャンクー監督合同プレス・ミーティング
ダイ・ハード4.0/ブルース・ウィリス来日会見/
ダイ・ハード4.0/レッドカーペット/東京国際フォーラム
アーサーとミニモイの不思議な国/試写会舞台挨拶(ベッソン、神木)/丸の内ピカデリー2
追悼のざわめき/完成披露試写/映画美1
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天然コケッコー/山下監督インタビュー
スキヤキ ウエスタン ジャンゴ/記者会見
題名のない子守唄/完成披露
オーシャンズ13/完成披露
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選挙/初日舞台挨拶/イメージフォーラム
恋する日曜日 私。恋した/初日舞台挨拶/新宿トーア
ITバブルと寝た女たち /初日舞台挨拶
Watch with Me~卒業写真~/初日舞台挨拶/新宿バルト9
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この数ヶ月でバージョンアップしたこと。
・動画対応にしました。昔からあったんだけどね。
・バックナンバーを使いやすく
・今週のピクアップを作りました
・レポートの画層ギャラリーを作りました。
まだまだ、続く予定です。
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300/来日会見(ジェラルド・バトラー、ザック・スナイダー監督、フランク・ミラー)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2007/記者会見
恋とスフレと娘とわたし/完成披露試写
SS エスエス/製作発表会見
転校生/試写会舞台挨拶
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嬉しいですね。アメリカにいた時に、(10数年前の話)これほど旨いハンバーガーがあるなんてと思ってましたが、復活だなんて!
日本でお店が高田馬場ビッグボックス1Fにオープンしたときは、良く通ってました。
明後日から西新宿にオープンだそうです。(や)
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劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール/アフレコ会見
JAM Project&ドラゴンゲート/合同記者会見
河童のクゥと夏休み/試写会トークショー(原監督×養老孟司)
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アジアドラマチックTVsonet「魔王」/オム・テウン来日会見/メルパルク東京
新SOS東京探検隊/東京地下探検ナイト/ロフトプラスワン
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監督・ばんざい!/初日舞台挨拶
そのときは彼によろしく/初日舞台挨拶
人魚姫と王子/初日舞台挨拶
大日本人/初日舞台挨拶(松本人志監督)/東劇
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劇場版 仮面ライダー電王、獣拳戦隊ゲキレンジャー電影版/記者会見
厨房で逢いましょう/完成披露試写
未来予想図/製作発表会見
ふぞろいな秘密/完成披露舞台挨拶
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シュレック3/来日記者会見
エクステ/大杉漣インタビュー
女帝[エンペラー]/ジャパンプレミア(チャン・ツィイー)
シュレック3/舞台挨拶(キャメロン・ディアス、藤原紀香、大沢あかね、ほしのあき、ほか)
吉祥天女/鈴木杏インタビュー
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しゃべれども しゃべれども/初日舞台挨拶
ひめゆり/初日舞台挨拶
劇場版 ゼロ・ウーマンR 警視庁0課の女 欲望の代償 /初日舞台挨拶
日が暮れても彼女と歩いてた /初日舞台挨拶
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アズールとアスマール/ミシェル・オスロ監督IV/
監督・ばんざい/完成披露舞台挨拶/
Academy アカデミー/舞台挨拶(高橋マリ子、杉浦太陽、ギャヴィン・ヤングス監督)
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「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」アジアプレミアIN日本武道館
机のなかみ/鈴木美生インタビュー/テアトル新宿
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ラストラブ/プレミア試写会(田村正和、伊東美咲、監督、ほか)/表参道スパイラルホール
WOWOW・ライブ@ライズ/シネマライズ
『バベル』/波田陽区と映画大ヒット“バンザイ!!”/J-POP CAFE SHIBUYA
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特に面白いという映画を見るわけでもなく、淡々と目標を立ててPCに向かっている日々。
まぁ、慣れってことで。
古い資料や伝票などは、忙しくなると何にも出来なくなるので、余裕のあるときにやっておかなければと、背中を押されるような気持ちで、淡々と。そんな資料整理の中で、古いものをどんどん発見していく。懐かしいCDや資料。DVDが出始めた頃にTVを録画してみたりとか、DVD-RAMなどは、いまどうやってみるの?なんて、これは、どんなフォーマットで作ったのだろうか?と疑問もあったりする。特にここ5~6年は、まったく整理していない資料も山、すべてシュッレダーへ!。
面白いのは、年賀状である。今どうしているのだろうか?とおもむろにメールや電話をしてしまった土曜の夜。
偶然にも同じ沿線だったりと(笑)へぇ、自分は、この10年近くいや、16年かも同じ市内を転々としているだけなので、自分よりも相手のほうが意外な場所に住んでいたりする。逢ってしまう日曜日。今度、飲もう!
5月中にやっておかないと思いサイトのリニューアルを始めていたが、予測って的中すると怖いもので、しっかりと6月から約2ヶ月は、仕事になってしまったのである。これで、余裕はなくなり仕事は、避けられないもの、しかし、これって誰のための仕事?まったく余暇もなく、さらに危険な日課を送るかもしれないかもと思うだけでも予測が的中しないことを祈り、まずは、24日は実家に帰ることに。

気分転換することで、ストレスを溜めない。土曜日は、下北で行きつけの店でちょっと飯を食ったので『男はソレを我慢できない』を見直す。下北っていい町だ。日曜日には、早送りで、『宇宙戦争』2本立て。さすが、スピルバーグ、これは何度みてもスプラッターホラーだよ、強引なエンタメ映画。本当に怖さは、本家には叶わないぜ。
気分転換な週末を過ごし、昼過ぎから胃痛がっ。どうしたことか?
サイトリニューアルの課題を残したまま、また月曜日が始まる。(や)
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2007/05/15~2007/04/10に借りたDVD
金田一耕助の冒険
あの、夏の日 -とんでろ じいちゃん- デラックス版
激突!スペシャル・エディション
ふたり/デラックス版
タイムトリッパー 幻遊伝
男はソレを我慢できない
テキサス・チェーンソー
Presents~合い鍵~ デラックス版
宇宙戦争(1953) スペシャル・コレクターズ・エディション
ミュンヘン スペシャル・エディション
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
劇場版アニメーション 時をかける少女
なごり雪 デラックス版
嫌われ松子の一生
時をかける少女
ハウス HOUSE
宇宙戦争(トム・クルーズ主演)
続・激突 カージャック
以上
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14歳 /初日舞台挨拶(廣末哲万監督、高橋泉、並木愛枝、藤井かほり、渡辺真起子)/ユーロスペース
アパートメント/初日舞台挨拶(アン・ビョンギ監督、the GazettE)/池袋シネマサンシャイン4番館
パッチギ! LOVE & PEACE /初日舞台挨拶/シネカノン有楽町
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佐藤ひろ美4thアルバム完成報告会/アソビットゲームシティ6Fイベントスペース
シュレック3/完成披露試写/サロンパスルーブル丸の内
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『五重塔』/初日舞台挨拶
『俺は、君のためにこそ死ににいく』/初日舞台挨拶
『歌謡曲だよ、人生は』/初日舞台挨拶
『初雪の恋 ヴァージン・スノー』/初日舞台挨拶
『赤い文化住宅の初子』/初日舞台挨拶
『LOVEDEATH ラブデス』/初日舞台挨拶
『眉山 -BIZAN-』/初日舞台挨拶
『ドリーム・クルーズ』/初日舞台挨拶
『0(ゼロ)からの風』/初日舞台挨拶
『公安警察捜査官』/初日舞台挨拶
『アメリカンパスタイム 俺たちの星条旗』/初日舞台挨拶
以上
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Watch with Me~卒業写真~/高木古都インタビュー
明るい瞳/上映会+監督トークショー
オルガのシニョン/ジェローム・ボネル監督第1作上映会
Watch with Me~卒業写真~/凱旋披露試写舞台挨拶/新宿バルト9シアター9
以上
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4月の始めからサーバマシンの整備、マニュアルなども一新。気になっていた部分を直し、ようやく目途がっ。webは、一通りやったので、次はモバイルかなっと思ってます。まだまだ、進化を続けるインターネットメディア、先を見ておかないと、面白さが見えてこないような気がして。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
『ゲゲゲの鬼太郎』/初日舞台挨拶
『学校の階段』/初日舞台挨拶
『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』/初日舞台挨拶
『あしたの私のつくり方』/初日舞台挨拶
『荒くれKNIGHT』/初日舞台挨拶
『ストリングス~愛と絆の旅路~』/初日舞台挨拶
イタリア映画祭2007/開会式/有楽町朝日ホール
以上
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『恋するトマト』大地康雄インタビュー
『カート・コバーン アバウト・ア・サン』完成披露試写
『天然コケッコー』完成披露試写舞台挨拶
プロジェクト レヴォリューション/発売記念発表会
カート・コバーン アバウト・ア・サン/完成披露試写
いまおかしんじDVD2タイトル同時多発リリース記念イベント/アップリンクファクトリー
荒くれKNIGHT/完成披露・舞台挨拶/シネマGAGA!
以上
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『長江哀歌』完成披露試写会
『短歌』阿木インタビュー
『第20回DVDえーた大賞授賞式』蒼井優(ベストタレント賞)
『俺は、君のためにこそ死ににいく』完成披露試写会
以上
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雑記帳20年分を公開 小豆島二十四の瞳映画村
四国新聞
日中韓共同の開港150周年記念映画が製作開始 原作を公募
ヨコハマ経済新聞
女優のK・ハートさん死去…映画や舞台などで活躍
ZAKZAK
米映画監督ウルフォークさん来高 高知舞台に新作
高知新聞
ロマンティックな映画とコラボした、『睡眠科学』の恋に効くナイトウェア&アイテム発売中!
Fashionsite
小栗旬主演の青春映画、長田でロケ
神戸新聞
以上
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『映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!/完成披露試写会』
『パッチギ!LOVE&PEACE』学生試写会&トークショー/明治学院大学白金キャンパス アートホール
『ゴー!ゴー!Gボーイズ!』舞台挨拶(アンアン)/シネマアートン下北沢
以上
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『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』初日舞台挨拶
「REAL BEAT LIVE VOL.19 ~中ノ森Band~」ニッポン放送
『キャラウェイ』/トークイベント/渋谷シネ・ラ・セット
『恋しくて』初日舞台挨拶/テアトル新宿
『ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド』公開記念パーティ
以上
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