フィルムノワールがお好きなジョニー・トゥの新作「Vengeance」
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「吸血少女 対 少女フランケン」、「ロボゲイシャ」正式上映!
カラオケパーティ?熱唱するアサミちゃんとカイちゃん
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2008年から2009年のロッテ・ジャイアンツをおったドキュメンタリー映画らしいです。
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公開されないような内容。サブウェイパニックのリメイクもあったけど。
いまひとつ。
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予告編は面白いんだけど、公開は無理っぽいですね。
「ラブストーリー」や「マラソン」くらいが公開されてるけど、「ワニ&ジュナ」や「YMCA野球団」とかも面白いんだけど。
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正式な題名は「Pirates of the Caribbean On Stranger Tides」
http://www.imdb.com/title/tt1298650/
元ネタ
http://www.okmagazine.com/2009/09/johnny-depp-to-set-sail-for-pirates-of-the-caribbean-4/
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映画じゃないけど、今、海外で話題のアクションアドベンチャーゲーム「Batman: Arkham Asylum」の予告編。
発売前から話題を作るゲームが多い中で、発売直前になって高評価を得ており、原作ファンが騒いでます。
かなりダークサイドな内容らしいです。
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映画を作ってみたいです、ということも聞きます。
「作ればいい」
それしかないと思います。
ビデオカメラくらいもっているでしょ?
今は、映画は小学生からでも作っているんですよ。
それが、大学生が3年の就活でそんなことを言っていること自体が無知というか、話にならないですよ。
大学卒業して映画制作の学校に行ってもいいけど、所詮、才能を世に出していかないといけないわけど、
作りたいと思えば、作ってみること、自主映画の上映会にいけば、作り手は人を求めているんだから
気になる作品に出会えば、その人一緒に作るという行動を起こせばいいだけですよ。
カメラも持ったことのない人が映画を作りたいなんで言うな!
最近、言われたことで、映画のCGや美術をしたいという人がいました。
美術は、基本ができないとダメ。
美大で勉強することが先決です。
絵がかけない人は、だめ。
テクニックだけでは、カバーできないです。
著名な美術を担当している人の経歴を見て、美大系だよ。
もっと話が聞きたいのなら、人の集まる場所に積極的に参加しなさい。
それは、学校や、セミナーじゃ、教えないからね。
ここで、ひとまず、おわり。
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最近、ネタを作れない宣伝が多い、困るとお笑い芸人に頼る傾向も、相変わらずで・・・。
映画の宣伝は、いかに多くの観客に知ってもらい劇場に足を運んでもらうかなんで、手法は問わないんですよ。
映画の学校の宣伝コースで教えるのは、知らない映画を見て、題名や宣伝方法などをブレインストーミングで決めていくことを半年かけて教えてくれます。
そんだけのことで100万も授業料払うのなら、その金を俺にくれ!、その金で小さいけど映画1本宣伝できるから。
という映画宣伝会社のある人は言っています。
映画の宣伝は公開までの3ヶ月が勝負で、公開してから宣伝を始める国もあるけど、日本は、公開前の前パブ(パブリシティ)と公開後の後パブが大変なんです。
こんだけ毎週、新作が公開されている中で、宣伝できる媒体が減っている状況下では、紙(新聞や雑誌)や電波(テレビ・ラジオ)がいかに重要か、それに加えてネット(通信メディア)も縮小している。宣伝スペースの確保は戦争のようです。
今、そんな厳しい中で、仕事をしたい人はいっぱいいても、使える人材が少ない。
ようするに、使えない人材がいないって事は、希望している人たちの意識や能力が低下しているということをまったく理解もせずに、いるんです。
よくいうのですが、就活で、おなじ面接で参加している学生と同じレベルじゃダメなんだよ。
会社に入ってから学ぼうとういう意識をもっている段階では、採用されないよ。
就活は、3年生になってから・・・・とかじゃ遅いって。
同じレベルになりたくないのなら、1年前から行動をなぜ?しない。
映画館で4年間バイトしていましたという人は、今、某映画会社でプロデューサーの見習いをしています。
映画の学校も行ってませんし、3年間は、シネマトピックスにいただけです。
NYで仕事している人もいますねぇ。
行動しなきゅ!
もっと話が聞きたいのなら、人の集まる場所に積極的に参加しなさい。
それは、学校や、セミナーじゃ、教えないからね。
つづく。
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「映画の知識は、誰にも負けません」という言葉もよく聞きます。
じゃ、実績は?
その知識をどこに生かしている?
「ブログ」やってます。
そんな言葉、聞き飽きました。
知識があるなら、何かに生かせよ。といいたいです。
面白い文章を書く人なら、自然とネットや業界の中で知れ渡っていますよ。
学生時代からでも仕事をしている人は、いっぱいいます。
口先だけはなく、行動が必要だよ。といいたいです。
いかにその人と仕事をしたいかは、その人がもっている知識・才能と(人柄も必要)仕事をしたいのであって、行動がともなっていない人は、付き合いたいと思わないです。
前の文章でも書いたけど、
よく言う言葉は、毎日コンビニで発売されている雑誌をタダ見しなさい。
そこにネタは、落ちている。
セミナーで・・・・という話も聞くけど、映画業界に限ったわけではなく、仕事したいと思う気持ちを高めてくれるだけであって、結果は、自分で頑張れということだけです。
これ以上は、批判になってしまうので、書かないけど。
努力していない人が多いんですよ。
映画業界に入るために、居酒屋でバイトしています。とか?
はぁ?
と思うよ。
映画の学校に行きますとかも聞くけど、誰かがセミナーで言ってたけど、
「バイト代金はいりませんが仕事したいやつは来い!」
昔はいきなりやってきて、
「仕事させてください」って言う人いたけど、
今は、そんな事言う人はいなくなったよ。
意味は、元気が無いって事。
数年前のある映画祭で、ボランティアが、ゲストにやってきたプロデューサーに食らいついて
「仕事したいです!」って光景を見たけど、3日目でようやく許可がもらえたそうで、
映画祭後に、映画会社でバイトをしていました。
それを知ったのは、数年後でしたけど。
もっと話が聞きたいのなら、人の集まる場所に積極的に参加しなさい。
それは、学校や、セミナーじゃ、教えないからね。
つづく。
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大手の映画会社だけが、映画をしているわけじゃない!
映画の配給業務をしている会社は、50社以上あるんです。
宣伝会社は、100社はある。
それにかかわっている会社も倍以上あるんです。
多くの仕事がしたいという人を見てきているけど、みんな知識が無い!
どこを探しているの?
「映画関係のバイトしていました。」という人もいたけど、体力無くダウンしてしまった人もいる。
先の文章でガテン系だよと書いた意味は、一種のサービス業みたいなものだから、週休2日じゃないってこと。
映画の公開は、一般の人の休みを狙って公開するもの、土曜日や日曜日は仕事なんだよ。
しかも、レイトショーで公開される作品は、21時からが仕事なんだよ。
そこをしっかりと理解して欲しいね。
土日は休みじゃないんだよ。
じゃいつ休みを取ればいいの?
そこが自己管理をしっかりとできない人は、この仕事には向かないってことになる。
いつも待ち合わせに遅刻する人、スケジュール管理できない人。まぁ、まわりから「あいつは、ダメだねぇ」と「信用できない」と言われている人は、向かないと思う。
どっちかというと、「困ったときは、あいつに聞けば」とか「幹事は、あいつ」とか「あいつ誘うと面白いよ」とか言われるようなタイプは、向いているかも。
遊び人ってことではなく、何かする上で信頼のおける人は、向いているってこと。
「資料整理するんだけど、あいつは、ほっとくとコツコツと仕事してくれるし、几帳面だから呼んでおこう」なんてタイプ。
存在がはっきりとしない人、友達の記憶に残らない人は、無理。
「やる気があります。」そんな言葉、ダメ。
そんな気持ちだけがある人は、3ヶ月持たないんだよ。
知っている映画関係の会社で、名刺交換してもしばらくすると退職してたり、バイトくんもいっぱい見てきているけど、いちいち覚えていられないくらい、ある会社では、年間かなりのバイトくんがいるけど、一緒に仕事する側からみれば、記憶に残らないから、気にしていられないね。
もっと話が聞きたいのなら、人の集まる場所に積極的に参加しなさい。
それは、学校や、セミナーじゃ、教えないからね。
つづく。
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あまりにも聞く言葉、仕事をしている側でもよく聞くフレーズ。
まず、社会人になるわけですから、一般常識を知ってほしい。
マナーのない人、電話、メールでの応対の仕方。
これ、最低です。
社会人になるわけですから、映画をいっぱい見ているとか、映画作れますとか、それ以前の話です。
パソコンも文房具の鉛筆のように使えないとだめ。
文章が書けない。エクセル使えない。パーワーポイント使えない。
さらに、ちょっとした画像が文章内に張れない。これダメ!
映画の作り手だって、宣伝だって、シナリオや企画書を書くでしょ?
書けない人は、ダメ。
社会人になれないよ。
まず、ここから。
「やる気があります。」そんな言葉、ダメ。聞き飽きた。
よく言う言葉は、毎日コンビニで発売されている雑誌をタダ見しなさい。
そこにネタは、落ちている。
クリエイティブだけど、ガテン系な職場だよ。
正社員に憧れるな大半は、契約社員とアルバイト、作品単位で仕事している人が業界のメインなんだって!
所詮、業界をいかに知っているか、人脈をもっているか、コネとは違う。
この厳しさに、会社によっては、不定期に募集されるアルバイトもあるよ。
中には、アルバイトから契約社員への切り替えはありますが、正社員にはまず、無理です。
もっと話が聞きたいのなら、人の集まる場所に積極的に参加しなさい。
それは、学校や、セミナーじゃ、教えないからね。
つづく。
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さりげなく公開しているが、客足を見るとそれなりに年配の客が見ていたりする。
【オリジナル版】
【日本版】
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あの名作「ローラーゲーム」が新しく、しかもドリュー・バリモアが出演・初監督する。
日本でも公開してほしいな!
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