フランス映画祭終わり
クロージングが終わり、深夜、ささやかなゲストと一緒にお酒を。
今年の映画祭は、個人的には「シェイタン」のキム・シャピロン監督、なんと若干25歳。「変態村」+「ハイテンション」÷2のような映画である。プロデューサーがヴェンサン・カッセル(出演もしている)。クロージングで、用意してきたような胸に「豚」と書いたTシャッツに、にわとりの着ぐるみ帽子をかぶっての登場、近くには、着物が着たいと熱望して、お台場まで着物を着て参加した、サラ・フォレスティエ嬢(可愛かったです)。昨年よりはゲスト数が少ないかもしれないけれども、それなりに内容は濃いアーチストでした。この続きどこかで・・・。(や)
| 固定リンク
|

コメント